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第819話

天都の詩 聴きました

2015/01/26

 熊本・愛知から温かいコメントを頂き感謝しております。

 ☆ このCDを作るのにどれだけの練習をされたのだろうかと。

 ハイ、4年間そしてピアノ教室に週1回(音符理解できないため)

 ☆ ジャケットの作成やら選曲、伴奏、録音…。

 ジャケット資料・選曲は私です、アレンジメン(男性1名・女性1名)マスタリング1名、構成1名で12年来のスタッフ(仲間)達でなりたっています。

 ☆ 「童神」のハミングもなかなか良かったですよ。

 よく私と分かりましたね、地元の人達は別の人と思っているようです(笑)。このハミングはスタッフに事前に知らせないで、やっちゃいました(汗)。自費制作なので楽しみました。

 ☆ きっとロマンチストで優しい方に違いないと。

 はい、そうです(笑)。

 そうなんです、家族を含めまわりの良き友人そして北から南までのケーナ仲間に支えられ楽しんでおります。  shun

 

 

 

 


第818話

笑えない話なのか・・・

2015/01/25

 こめはぜ  ポン菓子・パンパン菓子とも単にポンやドン、出来上がった時の破裂音から、それぞれの地方で云い表している様だ。新米より古米や古古米を使用した方が、食感や味に優れたものが出来るらしい。大正時代末期からのスナック菓子。

 夕食を外で済ましたせいか、同居人夕飯の支度や片付けもなくリラックスをしている様だ。

 私はテレビでテニス観戦と、彼女は菓子袋を抱え横になり口に頬張っている。

 しばらくして彼女、突然起きだしアーびっくりしたぁー死ぬかと思ったと私に云う。こめはぜが鼻に入っり息が詰まったらしい(汗)。

 私は横目で見ていたが、手一杯ににぎり口に頬張っていたが入りきらずに鼻の穴に入ったのだろう。
そして、びっくりしたなーと云いまた食べ始めた・・・。

 笑えない話なのか、私はしばらく我慢したが・・    結局笑ってしまった(笑)。

 

 

 

 


第817話

〜 続 ぶらり狸小路

2015/01/24

 三丁目で信号待ちをしいると、二丁目の角の店が目に入った。

 何とも懐かしいVAN洋服店、横断歩道を渡り覗いて見ることにした。学生のころはバイト代でよく買ったものだ。

 一階の店内を一通り見て二階に上がる事にした。二階はレザー専門店のようだ。ここもすべて紳士物を扱っているようで「免税店」となっていた。

 店内どこを見てもレザー製品、ジャケット・コート・ジャンバー・パンツ・小物、色もカラフルなものと品揃い。

 そう言えば、一張羅のレザーパンツ、これはライブ用にと持っている。ところが体重が12kgほど減少しウエストが細くなり、袴のようで穿けない(笑)。

 序でにと一本購入をする。今年、野外コンサートがあればと。

 

 

 

 

第816話

ぶらり狸小路 〜

2015/01/21

 土曜の日 ぶらりと狸小路をあるく。

 札幌に年数回訪れるが、狸小路を歩くのは数年ぶりと思う。

 通りの店舗をゆっくりと右・左と見て歩くと一軒のペットショップが目に入る。

 犬好き・ネコ好きの私は店先の仔犬に目を奪われた(笑)。

 仔犬の無邪気な動きを見、寒さを忘れるほど癒された♪。

 

 

 

 

 

第815話

竹林はるか遠く

2015/01/19

 出張のおり必ず書籍を買い求める。それは待機中の時間つぶしとなる。

 「竹林はるか遠く」(たけばやしはるか遠く)

 著者 ヨーコ・カワシマ・ワトキンス

 訳  都竹恵子

 日本人少女ヨーコの戦争体験記 全米で大反響

 終戦直後の朝鮮半島と日本で日本人引揚者が味わった壮絶な体験

 朝鮮北部から南下しイムジン河を渡り朝鮮を縦断し日本に着くまでの記録。そして幼い少女の脱出時にみせた粘り強さと強い意志。ようやくたどり着たが日本での母との死別。

 読んでいるうちに感涙となりました。

 二度とおきてはいけない戦争・・読んでみては。

 

 

 

 

 

第814話

雪ミク

2015/01/19

 18日札幌も暴風雪、JRも運休となり高速バスで千歳空港に向かう。昨日からの大雪で欠航状態で今日も悪天候。

 空港内は運航待ちで何時もより混雑して、変更・キャンセル手続きで列をなしている。私は運航を期待し、辛抱強く待機をした。突然広場で大きな歓声が上がっているので見に行く(田舎者)。ステージでは若い女性二人がコスプレ衣装でアニメのようだった。

 それは、今話題の「雪ミク」らしい(笑)。

 5・6分ほど観客となっりカウンターに戻ると欠航と掲示板で知る。 キャンセル手続きをと列にはいる。大よそ千人ほどいたか二時間半ほどかかった(汗)。

 直ぐに札幌に戻り、運よくJRで帰る事が出来ました。

 今回は、何とも大きな「雪ミク」でした(笑)。

 

 

 

 


第813話

マトンから牛肉に

2015/01/10

 今日、郊外の原生牧場でマトンを食べに行く予定だった。

 前回、息子が参加していないのでと同居人が言う。私が出掛ける前に店のタレが今一なので、自前のタレをと話したが店の醤油タレが美味しいと云ったでしょうと却下された。

 車を発進したが、どうも話が合わない。私は、目的地の原生牧場に行くのを忘れていたようだ(汗)。

 バツが悪かったが、ここは頑張り通し私は時間も遅く郊外なので時間がかかると言い訳をし、近くの焼き肉店に入る(笑)。

 二人はシナリオ変更の為か、気合が薄れたようだ・・。

 だが肉が焼き上がると、二人は平常心に戻りいつも通りの食べっぷりとなった。そして、マトンから牛肉に変更され、被害を受けた息子が支払(笑)。

 

 

 

 


第812話

第1回 オホーツク網走マラソン

2015/01/08

 あばしりを、走ろう!
 
 第1回 オホーツク網走マラソン  

 開催日 2015年9月27日(日)

 3月23日からエントリー開始

 第1回記念 フルマラソン 是非参加を!

 私もわずかであるがPRできればと「名刺」を300枚ほど注文しました♪。

 全国のマラソンマンが参加しオホーツク網走の景観を楽しんで貰いたい。

 写真の背景は能取美岬でコースの一部です。

 

 

 

 

 

第812話

シバレ餅

2015/01/04

 シバレ餅 シバレは方言(凍る)といいます。

 子供のころ、内陸の北海道でも有数な寒い寒い小さな町に住んでいた。 電線に停まっているスズメが凍ったと、笑い話のような寒い町。

 年末には、隣近所共同で恒例の餅つきを行う。人数も多くそれぞれの役割分担があり大賑わいとなり楽しかったものだ。

 突き立ての餅を板状から切り餅にし外に置く。外気温−20度ほど、餅は瞬く間に凍ってしまい今でいう急冷。自然の冷凍庫である。

 このカチンカチンの餅をストーブの側に置き自然解凍をし食べたものだ。 私はこの餅を食べた時の食感が好きで忘れられない。

 今回、下道さんからの情報を得、本田菓子店に依頼し突き立て餅を急冷(シバレ餅)してもらった。

 写真は、切り餅・よもぎ・黒豆・ゴマなどで、箱に入れ雪中に収納をしている。

 

 

 

 


第810話

2015年 謹賀新年

2015/01/01

 明けまして おめでとうございます!

 昨年は皆様にとっては いかがだったでしょうか。

 お陰をもって、昨年の年末にはアルバム 4th「天都の詩」をリリースする事が出来、スタッフそして大勢の仲間に感謝をしております。

 今年も皆様方にとって、良い年でありますよう御祈念申し上げます。

                   管理者 

 

 

 

 

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