トップ>俊のつぶやき

 

第759話

〜 施設見学会 〜

2014/09/20



 今年も第三民生委員児童委員、施設見学会に参加する。

 斜里町 指定障がい福祉サービス事業所多機能型ワークセンター青葉を20名の委員が訪ねた。

 この事業所は、市街地という条件を活かし、グループホーム等を含む在宅生活を送る皆様へのに日中活動サービス拡充そして、地域生活者の交流の場などとして幅拓活用できるよう工夫をしていると、担当職員の方から説明を受けた。

 施設見学を終え一路、知床に向かう。

 途中ウトロで昼食をとり、知床五湖に入る。運動不足の私はこの日を待っていた。遊歩道を一生懸命にピッチを上げ歩き、元の入り口にたどり着く。汗をかいた後フレップ入りのソフトクリームの美味い事、最高の味でした♪

 

 

 

 


第758話

サン・プリンセス号 〜

2014/09/19

 大きな豪華客船 サン・プリンセス号

7月から毎週水曜日に入港し翌日出航を9月17日までいた。

 夜、ライトアップの客船を撮影をと思っていたが実行をしない。今日で最後とようやく、岸壁に足を運ぶズボラな私・・・。

 全長261m・排水量7万7千トン 戦艦大和とほぼ同じらしい、とにかくデカいサン・プリンセス号。

 一度は乗船したいと人は云うが、俺はそう思わない・・金ないもん。

 

 

 

 


第757話

はなてんと

2014/09/14

 てんとらんど会場から徒歩で5分「道々網走大観山線」を横断し、はなてんと会場にはいる。

 この会場でも、特設ステージに目を移すと大勢の人達で賑わっていた。

 メイーンの花は、天候不順で例年ほどの鮮やかさはなかったが、各企業ボランテアが丹精を込め今日の日を迎えた。私達は此処でも、会場を一回りし友人・知人に挨拶を交わす事ができた。

 帰りには、野菜販売所にて玉ねぎを買い求め帰宅する。

 

 

 

 

第756話

てんとらんど 大収穫祭

2014/09/14

 てんとらんど 大収穫祭に向かう。

 雨模様なので傘を用意して出かける。会場入り口でM所長に合い挨拶を交わす。ステージを見ると、模様し物で賑い大勢の人達が訪れていた。私達も、直に炭火を借りて焼き肉となる。会場では多数の友人・知人に会う事が出来ました。

 そして、別会場の「はなてんと」会場に移動をする。

 

 

 

 

 

第755話

敬老の日

2014/09/14

 小雨降る中、敬老の記念品を配る。

 今年も、事務局長のOさん同居人と三人で訪問をした。昨年も今日のような天候だねとキャスターを押しながら彼女は言う。

 今回も記念品の他に、彼女の陶器作品を配布した。年々該当者が増えて製作が当日まで間に合わないと悲鳴を上げている(汗)。

 そんな中、事情を知っているサークル仲間のSさんたちが協力をしてくれたと話してくれた。善意ある仲間の方達に感謝いたします、有難うございます。

 記念品を配り終え、最後は施設に入居しているYさんを訪ねる。

 Yさんは、長年町内会に住んでいたが二年ほど前に町内会を脱会したが今年も訪ねた。残念ながら不在だったので職員の方に作品を預け帰途に就く。 同居人さん!ご苦労様でした。

 

 

 

 

 

第754話

フルーツ

2014/09/10

 我が家のプルーン全滅となる。

春先、防虫剤を散布する時期が遅れたためだろう。何とも残念である。意を決して日曜の日、実を全部採り除いた。今後の為にと増子フルーツガーデンに行き、園主に教えを被る。園内を見て回るが、さすがに我が家とは違う(笑)。

 帰りには、ブドウ・プラム・メロン・カボチャを頂き持ち帰る。

 

 

 

 


第753話

知っていますか?この野鳥

2014/09/08



 ベランダから音が聴こえたと同時に何かが落下したのが見えた。庭を覗き込むと一羽の野鳥が壁に当たりうずくまっている。

 小鳥は、脳震盪を起こしている様だと同居人に告げた。彼女は庭に出て、手に取ってみた。見ると羽根は傷んでいないようだと云う。だが小鳥は一向に逃げようともしない、つかんでもバタつかない。彼女外敵に襲われない様紅葉の根元に隠すよう置く。

 小鳥は、しばらく私たちを振り向きざまで見ていたがやがて飛び去った。初めて見る野鳥、どなたか知っていたら教えて下さい。

 

 

 

 


第752話

彼女のトラップ

2014/09/07

 9月に入り、予報通りスズメバチの飛来が多くなった。

 一週間前に、トラップを洗浄し新たに集峰液を入れ替えをした。ハチは待ちきれないのか、入れ替え中に寄ってきている(汗)。刺される恐れがあるので、私は速やかに木に吊るす。すぐに三匹ほど捕獲器に入った。

 今朝、同居人庭に出てトラップを眺め作りが悪いと私にもう1個作れと注文をする。面倒なのでこれで十分と取り合わなかった。

 彼女は我を張って作り、私の吊るした横に並べた。どうやら対抗している様だ(笑)。私のほうは順調に捕獲されているが彼女のほうは入らない。

 そして、ようやく一匹捕獲となり彼女満足気に笑みを浮かべ私の顔を覗いた。

 

 

 

 

 

第751話

カボス

2014/09/03

 秋を感じている同居人・・・。

 スーパーの鮮魚場所に行くと、サンマが目に入る。もう秋なんだ〜とつぶやく彼女。突然、そう言えばカボスだよねと言った。

 彼女の頭の中は、サンマ=カボスとの組み合わせとなっているようだ。確かに絶妙なコンビネーションである。今年も大分から届居た。酒好きな友人達は焼酎にと人気がある。

 明日は、僅かずつではあるが友人達にお裾分けをしようと思う。

 

 

 

 


第750話

愚息の誕生日

2014/09/02

 明日は息子の誕生日。

当日は会議の予定が入って入るので、一日繰り上げる事にした。
一月ほど前に開店した焼き肉店に同居人と行き、彼は用件があり
同行しなかった。
肉好きの息子、大いに残念がっていたのを思いだし三人で行くことにした。

食べる前に私は、息子に何か抱負はないのかと尋ねたら語る事はひかえると、笑って誤魔化した。

彼は、焼き肉を十分に食べ満足をしたようだ・・・。
              早く嫁もらえ!(父)

 

 

 

 

[46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65]

[66] [67] [68] [69] [70] [71] [72] [73] [74] [75] [76] [77] [78] [79] [80] [81] [82] [83] [84] [85]