トップ>俊のつぶやき

 


Photo by Katsue Yamamoto

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15]

[16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30]

[31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45]

[46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65]

[66] [67] [68] [69] [70] [71] [72] [73] [74] [75] [76] [77] [78] [79] [80] [81] [82] [83] [84] [85]

【更新情報】2008.12.26) 第296話〜第299話を追加しました。

第219話

「関東から青年がやって来た」

2008/05/10

 2年程前に、ネット上で知り合った青年からCD製作の事で、電話が入り、私自身の製作過程を教えた記憶がある。

 その青年から、連絡が入り5月の連休開けに、網走に訪れると言った。

 当日、空港まで迎えに行った。ところが私は、青年の顔も知らなく、姓名すら知らない。なんとも心元のない、迎え人である。ただ、電話番号だけが頼りで、電話をしようとしたら一人の青年が、笑顔で私に近ずいて、shunさんですかと訊ねてきた。見ると、私が想像していたとは違い、とても綺麗な顔立ちをした青年であった。そして、そばに一輪の花「婚約者」が寄り添っていた。

 挨拶もそこそこにし、市内に行く途中、私が通っている、コウ太の家、手打ちそば家、温、メルヘンの丘、てんとランド公園そこでは、A所長の公園の説明を受けて、会社に辿り着いた。

 今夜は、ささやかではあるが、我家で夕飯を取って貰おうと招待をした。また、タイミングが良く友人のI社長から、大きなアサリとシジミの差し入れがあり、夕食に花が添えた。

 言うまでもなく、今日一日中、ケーナ談議となり夜の更けるのも、忘れるほどであった。

 息子とさほど代わらない、青年がわざわざ網走まで訊ねて来てくれた。彼は、私にアドバイスや話を聞いて欲しかったようだが、ワザワザ旅費を賭けた、値があったかどうか・・・

 活き活きとした目を持ち、これからの自分の行く道を熱っぽく話した光景が、私は目に焼きついた。

 帰りぎはには、頑張れ青年とエールを送った!

 

 

 

 

第218話

「最後のひと咲き」〜

2008/05/05

 今朝は、昨日よりは少し風がある。庭の向こうを見ると、鯉のぼりが上手に風をつかみ上下に揺れ泳いでいた。

 そうか・・今日は子供の日かとつぶやいた。曇り空ではあったが、のどかさを感じた。庭に目を移すと昨日満開になったモクレンが、風に揺られて花びらが落ちるのが目に入った。

 その光景は、舞い落ちるのではなく、殆どスーット落ちてくる、きっと花びらが厚い分水分が含み思いのだろう。

 隣の部屋から、同居人の大きな声で私を呼んでいる。

 軒下に指を指し、見て花が咲いていると言った。秋に、サクランボの枝を同居人が払って置いた枝に花がついていた・・・元木は、まだ蕾であるのに二人でしきりに感心していた。

 きっと、「最後のひと咲き」なんだろう、まるで地で行っている様にも見えた・・・

 

 

 

 

 

第217話

「連休ボランテイアコンサート」

2008/05/04

 ケーナマンさんの投稿を読み終わり・・・そうか、今年の連休には、一度もボランテアに行っていない。昨年は、三回程行なった。そんな事を思い昨夜「グループホーム陽だまり」に連絡を取り、今日午後から、同居人と向かった。

 演奏は一時間少々となり、楽しく過させてもらった。ホームでは、昨年のクリスマス以来と言っていたので、喜んでくれた。また、同居人も写真を撮ったり、介護さんの中には知人、息子の同級生と知り合いがいたので、おしゃべりをし結構楽しんでいたようだ。演奏も終了しオヤツの時間となり、私達もコーヒをご馳走になりホームを後にした。

 

 

 

 

第216話

庭木

2008/05/03

 出張から戻り今朝、庭を見ると、モクレンとこぶしの花が、満開となっていた。ここ数日、気温が上がり(フエーン現象)夏日となった。今日は、昨日よりは気温も下がり、おまけに曇り空で、淡いピンク色したこぶしの花が風に揺られ、心持寒そうに感じる。札幌では、桜が満開となり此処網走は、まだ蕾で連休開けには、開花する事だろう。

 流氷も去り、網走の海も活気付いて来た、友人であるMさんから、一杯のお供にと毛がにを頂いた。また、息子の友人K君が連日、毛がに、タラバガニを届けてくれた。

 何かチグハグな、気温そして例年よりも長く流氷が居座ってはいたが、徐々に春が来ているようだ・・・

 

 

 

 

 

第215話

「日本大正村」

2008/05/03

 咳き込むと、やはりケーナを吹くには堪えますね。

 まだ、咳きコンコン、喉イガイガなのに今帰宅しました。午前様です、HPを開いたらケーナマンさんからの便りなので、書き込みしています。

 私は、連休中に集中して練習をしています。課題曲が数曲あるので、ピアノ教室にも通い練習しています。でも、付き合いが良いのか、飲み友達から誘われ3時まで飲んでいました(爆)

 「日本大正村」でのコンサート頑張ってくださいね。結果をブログに書き込みされるのを楽しみにしています。

 

 

 

 

第214話

てんとらんどホール

2008/04/26

 久ぶりに、てんとらんどに行きホールで練習をさせて貰った。
 一時間少々練習したが、寒く手がかじかんで事務所に入り、手を暖めながら吹いた。事務所の人が、暖房を入れますかと言ってくれたが、今燃料の高騰そして、私が一人で使用をしているのでとてもハイとは言えなかった。

 その後、総会に出席し家に戻った。どうやら、風邪を引いたらしい、喉がイガイガ、咳きコンコンとなった。明日は、北見に出かけ練習をする予定なのに・・・

 アー春はまだ遠いようだ・・・

 

 

 

 


第213話

失礼なコメント

2008/04/24

 昨夜、「てんとらんど」のブログを見ていたら、野生うさぎの観察日記で写真も掲示してあつた。とても、愛らしくうさぎの行動を上手にとらえていました。

 それなのに、私はとても失礼なコメントをした。

 子供の頃、学校行事の中で「うさぎ狩り」があった。全校生徒が、山の裾野から頂上に向かいうさぎを追い立てて捕り、うさぎ汁となるのです。

 とても、節操のないコメントをし反省をしています。

 「てんとらんど」に行くのが怖い・・・m(__)m

 

 

 

 


第212話

癖になりますよ〜

2008/04/18

 ケーナマンさん、いよいよエンジン全開となりましたね。

 ブログを見ていると、よても楽しく、とても真剣に取り組んでいるのが、ここ網走まで届いています。

 今日は、4年ぶりにピアノ教室に行き、フレーズを合わせるようレッスンを受けました(笑)男先生なので、妥協を許してくれません。そして、ケンカとなります・・・そこの所、音が違うと言うので私はムーとなり、それなら先生吹いて聴かせろと言うと、先生は僕ケーナ吹けないもーとこんな感じでレッスンを受けています。

 でも、結構気に入られています真剣にシゴイテ貰っているので。
 しばらくは、通おうと心に誓っています(笑)

 

 

 

 

第211話

2008/04/17

 そうなんですってね〜

 皆様のブログやHPにて、情報を得ています。電車の中で、師匠に会ったのも正に切っても切れない縁と思います。

 私も、師匠に今年の2月に札幌で会ったきりです。本当に元気になって良かったですね、石垣島とはいきませんが、これから北海道も日増しに暖かくなると同時に、師匠も活発な動きになると思います。

 もう、すでに童子さん、ケーナマンさんは活発に動いていますね。

 今夜の、網走はまだ寒くストーブの火は消さないでと今、同居人に言われ一晩中となります(笑)

 

 

 

 

 

第210話

チャレンジ・パークゴルフ

2008/04/16

 やりましょう♪パークゴルフ。

 実は、町内会も高齢者が多くなりました。そんな事で、今年の総会において、健康推進の一環としてパークゴルフを行事として、取り上げる事にしました。でも、チョット強引な所もありましたが・・・
 「町内会長としてのパホーマンス」です(笑)

 hideさんkuniさんよろしくお願いします。

 そう言えば、林間コースと道々側のコースは、我社で施工をしたんですよ。「コース攻略が出来るかな〜」

 

 

 

 


[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15]

[16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30]

[31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45]

[46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65]

[66] [67] [68] [69] [70] [71] [72] [73] [74] [75] [76] [77] [78] [79] [80] [81] [82] [83] [84] [85]