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Photo by Katsue Yamamoto

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【更新情報】2008.12.26) 第296話〜第299話を追加しました。

第179話

「ドックラン」 〜

2007/11/04

 ・耳寄りな、話・

 コウ太「犬のいる喫茶店」で「ドックラン」を開設をした。早速、友人達にチラシを配ったら「愛犬家M]マス男
さんに誘われた。

 行って見ると、もうコウ太「ゴールデン」マロ「コーギ犬」が遊んでいた。
 私は、ストック「トイプードル」を連れていった。飼い主が、吠えるのでと途惑っていたが、一様扱えの指導をうけた。私は、吠えたら吠えたで、飼い主がいないので、厳しく指導(笑)をしようと思っていた。

 大・中・小と三犬は、施設の中で駈けずり回っていた。多少の、こぜり会いがあったが、これも動物の本能であり、飼い主が心配するほどではなかった。とにかく、犬も開放的になり楽しそうである。

 私は、ハジメ君にところで、使用料は幾らと聞いたら無料と答えた、コーヒ一杯も飲んで頂けたらといった。

 愛犬家にとっては、なんとも「耳寄り」な話である。

 

 

 

 

第178話

[蕎麦処・温]

2007/10/27

 新そば粉が、出たので「温」に出かけた。以前にも、書いたが大観山の奥まった処に店をかまえている。店主夫婦が、温かくおもてなしをしてくれた。

 今日は、友人ストック(犬)と同行である。残念ながら、彼は、玄関先につないで、早々と蕎麦を頂いた。帰りがけに、店主に、きのこ蕎麦をメニュウに加えたらどうかと、話をし、またコンサートを行なう場所を二人で探した。

 今日は、コウ太「犬のいる喫茶店」にも寄ろうと予定をしていた。ストックがコウ太になれるようと思い訪れた。最初は、ギクシャクしていたが、ストックも落ち着きだし、外でもよく遊んでいた。いちよう成功と思われる。

 帰りがけ、店主の奥さんが「ドックラン」の施設が出来たのでと、私に告げた。

 チラシを、置いてくれる所があると、言われたので10枚ほど受け取り、心当りがあるからと受け取った。

 御犬様(徳川八代将軍綱吉)の時代のような・・・感じなのかな〜でも、人に寄っては、癒されているのは確かだと思う。

 

 

 

 

 

第177話

[研修旅行・・・?]

2007/10/23

 実は、今回旅行に参加したのには、理由がある。

 途中に、相生物産店があり、買物が目的でした。昨年、初めて寄った店で、手作り豆腐(豆腐好きの息子)に好評、私は、手打ちうどん、ソバは買わない、これには理由がある、最近、市内は手打ちそばブームで、近所にもありいつでも食べられる。

 私は、釜揚げうどんが好物で、このうどんは、腰が強くお気に入りなのです。今回は、新たに発見したものがあった「コロッケ」です。普段は、スーパーで買ってくるが、殆どというぐらい食べないが、匂いに寄せられ、食べてみた。

 口に、ほお張ると、コロモがサクット音をたて、歯ざわりが良く牛肉の味がして、とても美味しかった。なるほど、地元の優良ジャガイモを使っているらしい。4個ほど、平らげこれもお土産として買い求めた。ついでに、新物の小豆、金時豆これは、煮豆として私の好物の一つです。

 今日は、素晴らしい研修旅行だった・・・。

 

 

 

 

第176話

「オンネトー」

2007/10/23

 日曜日、研修旅行で相生の鮭、鱒孵化場の見学に参加した。私は、見学はそこそこにして、バスの中で待機をしていた。見学が終えて一路オンネトーに向かった。 私は、名前は聞いていたが訪れるのは、初めてである。
 場所は、釧路と十勝の境目で、十勝側にあり阿寒の裏手にあたり、雌阿寒岳、雄阿寒岳がそびえ立ち、沼がありそこがオンネトーだった。紅葉真盛りで多くの人たちが訪れていた。バスを降り早速に、予約している食堂で昼食をとった。熊笹の餃子定食を食べ、私は抹茶セットを注文をした。なんと、御かみさんは、抹茶を立て持って来てくれた、当然、茶道の心得はなく、がぶっと飲んで器をなめ回していた、御かみさんは、そうです器をながめてくださいと笑みを浮かべていた。偶然ではあるが同居人が陶芸をしているので、作品をながめるクセが出ただけである。御かみさんは、京都から取り寄せた秋の茶ですと私に告げた、私はまろやかな感じを受けた。
 バスの中で、茶の味を思い浮かべたが、謎は解けた、我が家の水道水とは違い、近くの湧水を使っているのが解った。帰りがけ、水をペットボトルに詰めていた人たちがいたのを思い浮かんだ。きっと、地元の名水だと思う・・・

 

 

 

 

 

第175話

「森の音楽広場」

2007/10/21

 オホーツクの森林などを活用した体験型メニューを組み込んだ観光ルートを探る。置戸町、鹿の子沢で森林ウオーク、森のコンサートなど体験しながら、観光ルートの可能性や受け入れ態勢、癒しの効果、リスク、対処などを確認する。

 会場の鹿の子沢に、入る山道は木のアーチとなり同乗していたN嬢はウワーと歓声を上げた。駐車場に着くと、すぐに食事を取った。目の前は「虹の滝」で本当に虹がかかり、素晴らしい野外レストランとなった。

 食事も済ませ、早速準備にかかった、会場は数百メートルで急勾配の山道を通ると中腹に、広場があった。私は、登りきった所に器材を置き、二往復した。普段、あまり歩かないので、息はきれ、肌寒いのに汗はでる、おまけにもう膝が笑ってしまった。とにかく、立っていられない状態でしたが、何とか会場までたどり着いた。会場は整備され、風倒木を利用した椅子が用意されていた、辺りは、紅葉となり、滝へ流れる小さな川があり、樹齢350年の3本桂が、そびえ立っていた、桂の木はとても甘い香りを発散させて、私達を迎えてくれた。とにかく、素晴らしい森の中で私自身は、癒されながら演奏をさせていただいた。

 オホーツク観光協会・置戸町観光協会(協会長は同級生)そして、ガイドの方たち、また関係者に感謝した

 

 

 

 

第174話

陶芸サークル「虹」 〜

2007/10/14

  13・14日に、潮見コミセン祭りに昨年同様に同居人のサークルが、作品販売を行なった。

 彼女は、昨年の経験を活かし一年をかけサークルの仲間に、作品提供をして貰っていた。気の良い人達ばかりなせいか、品物はダンボール箱に六個となり、充分な数である。

 当日は、Yさん、Bままさんは弁当を作って参加をして頂いた。その他、サークルの仲間達も会場に足を運んでくれました。面白い事に、仲間達の作品を買い求めてくれた。どうやら、参考にするらしい。

 いずれにしても、作品は完売となった、もちろん私も数点、買い求めました。あまりにも、安く販売しいたので友人達に上げようと思う。今回も、売り上げ金は、全額社会福祉協議会に寄付する事になりました。

 同居人を始め、陶芸サークル「虹」の皆様有難う御座います。

 

 

 

 


第173話

オコンコロ

2007/10/10

 網走での本格フォルクローレ、オコンコロの演奏が聴けます。

 グループは網走、北見の方たちで演奏活動をしています。今回、市内の南コミセン開催、芸能発表会に出演します。
 とき・19年10月28日
 時間・午後1時
 ところ・網走市南コミセン

 そのた、エアロビクス、大正琴、民謡、日舞とあります。近郊の方は、是非会場に運んで下さい。

 本物のフォルクローレ聴けますよ。

 

 

 

 


第172話

「小さな森の音楽会」

2007/09/30

 昨年は、低気圧が来て中止となったが、今日は、とても天気が良く、待ちに待った野外コンサートである。

 場所は、斜里岳山小屋「清岳荘」

 会場は五合目で、目を見張るという言葉がこのことなのかな、と私は思った。山のふもとを見ると、遠くオホーツク海までの大パノラマとなっている。ビデオでは何回か見ているが、実際本物を見るととてつもない、スケールの大きさでした。

 会場では、地元観光協会のO局長、網走観光協会のE局長と馴染みの人たちが数人来ていた。銀行のY支店長は、地元の清里焼酎を差し入れをして頂いた。日曜日と言うのに、網走の家族の元に帰らずコンサートを聴きに来てくれた。

 私は、この大パノラマを目にしての演奏であった。予想どうり、午後からは風が少し強くなったが、風に負けじと、目一杯吹かさせてもらった。とても、気持ちよく森の中に入ることが出来た。

 忘れられない一日となり、多くの友人に感謝したい。

 

 

 

 

第171話

スモークの中で演奏・・

2007/09/30

 昨夜は、水辺ネット主催のイベントがあり、今年もアトラクションとして、ケーナ演奏をさせて頂いた。

 会場では、炭火で焼肉となり一斉に肉を焼き始めると立ち待ち、会場は煙の中での演奏となった。

 ケーナの音、肉の焼ける音とのセッションで、とても味のある演奏となった。(爆)演奏は、40分ほどで切り上げ、たらふくと肉を食べ会場を後にした。

 

 

 

 

 

第170話

野外での練習

2007/09/26

岡崎では、これから野外での練習は、最高でしょう。こちら、網走は朝夕は冷え込みが増してきます。

 先日の野外での演奏は、股引きを履いて演奏をしましたよ(笑)、あと、3回ほど野外での演奏予定があります。いずれも、山のふもと、湖の側で行ないます。異常気象で、気温が上がることを願っています(暴)。会社では、そろそろ、除雪トラックの整備に架かります。ケーナマンさんの、ブログは忙しいそうですね、毎日日課として拝見させて頂いております。そのうちに、網走の秋が岡崎まで行くと思います。お楽しみに・・・

 

 

 

 


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