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D管 業平竹 制作者bun「めんちくのケーナ工房

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【更新情報】2018.10.23) 第1761話を追加しました。

第1759話

「オホーツク街道 
トワイライト・レッド作戦」 

2018/10/09

 北見方面においては、昨年10月中に3件3人の死亡事故が発生しています。今後、日没も一層早まるから、薄暮れ時間帯における歩行者被害の事故の発生が懸念される。

 当方面においては、「オホーツク街道トワイライト・レット作戦」と銘打って、方面一斉のレット警戒活動及びパトライト活動を実施し、今後の交通事故防止を図ることなり、網走警察署から、協力の要請を受ける。

 緊急パトライトであるが、第一支部員も「流氷街道、道の駅」駐車場にて実施する。また、警察署交通係長さんが訪れ激励の言葉をいただく。

 参加をしてくれた、第一支部の皆様お疲れ様でした。

 

 

 

 


第1758話

ブリの解体ショー

2018/10/08

 果樹園に行き、有酸素運動をする。

 休憩所に戻ると、里の仲間達が集まっていた。俺は何時もと違う光景を目にした(驚)。

 なぜか、果樹園でブリの解体ショーを行っている(爆)。

 

 

 

 


第1757話

里の秋

2018/10/07

 午後から写真を撮りに果樹園に行く。

 休憩所を覗くが、何時ものメンバーがいない。辺りを見ると栗の木の下で実を拾っている。殻からはじいた栗の実が無数に落ちていた。

 彼らは拾い終えて、休憩所に戻り選別を始める。この和栗はエゾリスの冬場の餌としている(無)。

 人の好いK君、俺に食べろと大きい粒を選んでくれた。縄文人も食べていた栗、さてどうやって食べとうか里の秋・・・。

 

 

 

 

第1756話

北の桜守

2018/10/07

 網走ロケに着用された俳優さんの衣装が展示されていた。

 中央には、大女優吉永小百合さんや共演者の衣装が書店ロビーにて。

 

 

 

 

 

 

第1755話

カボチャとリンゴ

2018/10/06

 朝、園からいただいたカボチャを湯掻いていた同居人、ポコポコとして美味しいという。俺は、園で採れたのだから松石山に上げるからと、パックに詰めてもらう。

 園主、ついでにリンゴも上げてくれと、採りたてのリンゴも豊納をする(拝)。

 

 

 

 


第1754話

リンゴの収穫

2018/10/06

 ここ2週連続、週末に台風襲来となる(怒)。

 強風でリンゴが落ちる前にと、園主は朝から収穫をしていた。

 

 

 

 


第1753話

ゴ チ

2018/10/05








 一週間ほど前に、誰となく外食をしようかと話になったが、何時もは直ぐOKとなるが、それぞれの日程が合わず今日まで伸びてしまった。

 たまには、街の寿司店にと馴染みの店にはいる。三人はそれぞれにメニュー表を見るが結果は変わる事なく、寿司、海鮮丼、マグロ丼と決まってしまう(爆)。

 だが、俺は大いに悩んだ。この店のハモ丼、昔からお気に入りの一品で懐かしい。そして考えた末、寿司とハモ照り焼きを注文をする(笑)。

 カウンターには、40年ほど前からの職人さんが二人いたのには驚いた。一人の職人さんが、サービスと言ってメンメのアラの煮つけを出してくれた(ゴチ)。

 こってりとした、煮つけの味とハモの照り焼きのタレの味も俺好みで大満足をする。

 久方ぶりの店の味、今日はゴチになりました(礼)。

 

 

 

 


第1752話

プルーンと秋大根

2018/10/04








 庭の草取りをしていた同居人、窓ガラスをトントンを叩き手まねきをし、プルーンを見れという。

 落下していた実を割ると虫食いがないから、収穫したらと言うのでわずかばかりのプルーン狩りをする(汗)。薬剤散布は二回ほどしたが、例年虫食いで全滅である。今年は寒い日が続いたせいなのかもしれない。果樹園のプルーンも例年より良い。わずか40粒ほどの実、食べて見たが甘ーい甘ーいでした。

 夕方、菜園に行き大根の観察に行く。地主のT婦人、大きくなったのに見に来ないねと昨日、友人に話していたそう。畑に入り見てみると、ほんとだぁ立派に育っている(嬉)。

 同居人が植えた、青首大根を1本抜いてメールで知らせる。彼女から直ぐに返信がきて、3本ほど抜いてこいという。嬉しかったのだろう、美容院に迎えにいくと俺から大根を受け取り、得意満面な顔で院の奥さんに渡していた(笑)。

 

 

 

 

 

第1751話

湖底の城 九巻 完結

2018/10/03

 呉越春秋「湖底の城」九巻 完結

 著 者 宮城谷昌光
 2018年9月26日 第一刷発行
 発行所 株式会社 講談社

 書店から入荷されたと連絡が入った。年一巻の発行で前巻の内容が忘れてしまう(笑)。

 第一巻は2010年7月27日で今回九巻目でようやく完結となった。この本を読むのに実に9年間も費やした事になる。書店で受け取る都度、スタッフさんに俺の生きているうちに完結編を読めるのかと冗談とも、本気とも言えない事を話して笑ったものだ(爆)。

 だが、読者よりも作者の方が何十倍も苦労をしたことだろう。毎巻毎巻、多くのロマンを受けたことに感謝感謝である。

 

 

 

 


第1750話

台風が去り

2018/10/02

 数日前に小さなボリボリ(ナラタケ)を見つける。採るには、まだ早い。

 台風が去ってからと、今日見に行くと予想通り大きく育っていました(笑)。昨年は忙しく時期を逃すが、キノコは2.3日過ぎると取り損なう事がある(汗)。

 

 

 

 


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