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G管 人工煤竹 制作者 bun「めんちくのケーナ工房

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【更新情報】2018.10.29) 第1769話を追加しました。

第1719話

有酸素運動&くだもの狩り

2018/08/28

 今日は、同居人と有酸素運動に出かける。

 俺の歩いているコースを見たいというので案内をする(笑)。木や野草、きのこ(毒)など説明をし、園主の植えた農産物を見てウンチクを(爆)。

 辺りはもう秋となり、くだものもなっている。プラム(早生種)リンゴ、プルーン(早生種)ブルーベリーを摘み食べ歩く。

 プラムなどは、一口かむと果汁がドバーッと飛び散り服にかかる(味)。

 彼女、二個も食べると腹一杯だねぇと云い、大変満足をしたようだぁ(満)。

 

 

 

 


第1718話

ね こ

2018/08/27

 盆もすぎ、果樹園に行くとニヤァーニヤァーとねこが寄ってきた。園主、二日ほど前から居づいているという(笑)。

 捨てねこなのか、迷いねこなのか・・。人懐こいねこなので飼われていたのだろう。若い雄でイケメン顔ではない(汗)。

 とにかく、俺が歩くと足に絡みつき邪魔をし目を向けて欲しいようだ。何とも、ねこらしくないねこだと思ったこの絡みつきは犬以上で、服も何時も以上に汚れてしまう。だが、犬と同じで笛を吹くと寝そべりおとなしく聴いている。

 家に戻り、同居人にねことの出来事を話すと、犬やねこに好かれるたちなんだねぇと笑う(無)。

 裏を返せば、俺は犬ねこになめられているんだろう(爆)。

 

 

 

 


第1717話

ヒマワリ

2018/08/27

 今年もヒマワリが咲きました~。

 近郊のかた、ぜひ観賞に来てください!癒されますよ(笑)。

 

 

 

 

第1716話

設営準備

2018/08/25

 明日開催される、福祉祭り「ふれ愛ひろば」の設営準備にエコーセンターに行く。

 前日からの天気予報は台風の影響で雨とでている。会場に着くと大勢の福祉団体の方たちが雨具を着て集まっている(感)。

 60人前後いただろうか、担当者の説明を受け数班に別れ雨の中開始となりました。今年は、例年になくスピーデーに仕事が進んだと回りと話す。

 明日は本番、晴れてくれればなぁ(願)。 

 

 

 

 

 

 

第1715話

シメジとマスタケ

2018/08/24









 今日は久方ぶりに、同級のSが所用で網走に訪れた。

 会うのは6月以来、お茶をし昼食をとり楽しい時間を過ごし家にもどる。ほどなく、T君が訪れキノコを採ってきたからと届けてくれた。炊き込み御飯が好物で、特にシメジ御飯には目がない(嬉)。

 雨が多く、今年はキノコの豊作年なのか・・・。  昨日、果林を歩くとプラムの木にキノコが。

 綺麗なキノコだなと思い、撮影をしネットで調べる事にした。俺はもっぱら、毒キノコに出会い食用キノコには皆無である。

 綺麗だなと思ったキノコは毒がある。だがこのキノコは「マスタケ」と言って、名の通り鱒の切り身の色をしているかららしい。若いうちは食べれるとある。刻んでチャーハンの具や味噌漬けでもいいと(汗)。

 だが俺は、食べ馴れないキノコは遠慮をする(爆)。

 

 

 

 


第1714話

ゴン蔵の仕業だと・・

2018/08/23

 園主、朝採りと早朝にトウキビ「夢のコーン」を届けてくれた(嬉)。

 今年は早いなと彼に云うと、ゴン蔵に荒らされたと苦々しくいう。半分はやられたべぇ、だから今のうちに採ったさぁと話してくれた(怒)。

 ゴン蔵(きたきつね)の仕業なのか・・。毎年楽しみにしている夢のコーン、彼は、実入りはよくねぞと置いて帰った(礼)。

 

 

 

 


第1713話

給水地点

2018/08/22

 有酸素運動中には果物で給水をする(笑)。

 さくらんぼも終わり、これからはプラムのシーズンに入ってきた。プラムも早生から晩生と多くの種類があり10月中旬までは楽しめそう。喉を癒のに、2.3個いただくと十分な水分補強となる。

 早くも、早生種のオオイシワセが熟していたのでいただく。

 甘い香りがツーンと漂い、かじると口のなか一杯に果汁が広がりジュシーですねぇ(満)。

 無論、松石山にも供えましたよ(拝)。

 

 

 

 


第1712話

ブルーベリー

2018/08/21










 炎天下のなかブルーベリー採りをした。何時もは数人訪れているが、暑さのせいか今日は誰もいない。

 毎年ブルーベリー狩りをしているのを見ているが採った事はない。粒が小さく時間もかかるし、よく採っているなと感心をしていたものだ(笑)。

 園主、採ったらどうだと収穫時期になると云うので、今年はお言葉に甘えて採ることにした。大きい粒小さい粒があり、彼に聞くと4種類ほど植えているんだぞと教えてくれた。おれは、汗をかきながら1.4kgほど採りました(笑)。

 家に着き、とったぞーと同居人に見せる!

 彼女、そんなに採ってどうするのーと云うので、俺はジャムでも作るべーと話した(汗)。

 彼女、遊び疲れたのか、なかなか腰を上げてくれない。俺は一生懸命に機嫌をとり、キッチンに誘導をした(爆)。

 そして、さくらんぼジャムと同じように計量を手伝うだけで、あとは静かに見守っていました(礼)。

 

 

 

 

 

第1711話

エゾトリカブト

2018/08/20

 昨年撮り損ねた、エゾトリカブト今日撮影する事ができた。

 6月蕾が付き、山に行く都度観察をする。ネットで調べると8月から9月にかけ開花することを知った。

 トリカブトはドクウツギやドクゼリと並んで日本三大有毒植物とされています。芽が出はじめたときの姿がニリンソウやセリ、ヨモギなどの山野草に似ていますので採らないよう。

 ただただ、花だけを観察をしましょう。因みに国内30種類ほどあるそうです。

 

 

 

 


第1710話

間引きと大将

2018/08/19

 カイワレ大根のように密集した苗の間引き作業を始める。

 ここは風が強いので、根が安定するまで2本から4本残して成長度合いを見ながら順次取り除こうと思う。昨年、葉が風にあおわれて茎が折れていた経験からである。

 作業も終わるころ、T婦人の悲鳴が聞こえた。彼女と走り、婦人の傍に行くと、ヘビ、ヘビと指を差しパニック状態。

 ヘビは婦人の悲鳴で一旦止まっていたが、納屋の方に泳ぐかのよに向かっていた、体長1mほどの青大将くんだった。納屋に入れないでと叫ぶ婦人。先についた彼女、納屋の物陰にはいる寸前、足で尻尾を踏みつける。大将くん物陰に入ろうと、必死で胴を伸ばしきっている。彼女、俺の方を向き何とかしてと言ったが、俺は即座にできないよーと強く拒絶をした(汗)。

 勇敢な彼女、踏みつけていた尻尾をつかみ、引きずり出し道路に放り投げた。だが大将は納屋に入ろうと向かってくる。彼女は数回足で追いはらおうとするが逃げようとはしない。狂暴化した大将は、鎌首を立て口を大きく開き威嚇してきた(怖)。

 双方一歩も引こうとはしない、にらみ合いとなった。彼女、近くにあった棒をとり、雑草地に追い払おうと大将と一進一退の攻防戦をしている。ようやく棒に絡みつかせ、雑草地に放た(拝)。

 あとで彼女と話したが、必要に納屋に入りたがる大将、きっと巣になって居るんだねと・・。

 そんな事も知らず、帰る我々に婦人は笑みを浮かべ手を振っていた(礼)。

 

 

 

 


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