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G管 女竹 制作者 bun「めんちくのケーナ工房

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【更新情報】2018.09.20) 第1733話を追加しました。

第1709話

カイワレ大根?・・

2018/08/19

 大根の種を撒いて、二週間となった。

 撒いて5日で芽が出たとT婦人、写真添付でメールを受ける。

 盆も過ぎ、間引きにと今日菜園に行く。畑に入り植えたヶ所を見ると、思わず噴き出した(笑)。T婦人の友達も笑っていたと云う。種を撒くとき面倒で、数を数えず指でつまんだだけである。どうも十分過ぎるほど撒いたようだ。まるでカイワレ大根のようでした(爆)。

 

 

 

 


第1708話

池の鯉

2018/08/18

 宿泊のグランドホテル、8年ほど利用しているが池を見るのは初めてである(汗)。

 足音が聞こえたのか、餌を求めて大群の鯉が寄ってきた。同居人カウンターから餌を買い求め楽しんでいる(笑)。

 例年おれは、慰問コンサート、お墓参りそして親戚と懇親を深める小旅行でもある。慰問も今年で10年となり、その都度温泉三昧となる(嬉)。 

 

 

 

 


第1707話

一休み

2018/08/18

 二日目の慰問を終え、宿泊地の本別に戻る。

 ソフトクリーム・・好きなんですねェ~。疲れもたまり糖分補強をと松月堂のソフトクリームをいただきました(笑)。

 追記

 ここの菓子店は、栗豆羊羹が美味しいと聞いたので買い求める。本別は日本一の豆産地なので、十勝は銘菓が数多くあります。

 

 

 

 

第1706話

線香花火のよう・・

2018/08/12

 ウド街道に入るとウドの花が咲いている。

ウドの花ってこんなにも、綺麗に咲くのかと思わず見惚れてしまう。花はまるで、線香花火のように火花が散らしているかのようだ。子供の頃は、夏の終わりをつげる盆には線香花火に興じた事を思い出す。パチパチパチ、そして最後のかたまりがポチン!ジュワッの音がなんともいい(笑)。

 

 

 

 

 

 

第1705話

う め

2018/08/12

 五日前は、青梅だったのに今日見ると朱色に染まってきました。もう少しで収穫となるでしょう(酸)。

 

 

 

 


第1704話

紫陽花

2018/08/11

 ここ二年ほど、我が家の花畑は成績が良くない。

 菊を主体として数種類の花を育てているが咲いてはくれないようだ。菊などは種類を増やそうと苗を植えるが、春になると消滅していると彼女は嘆いている。

 今朝、花畑から泣けなしの紫陽花を採っていた彼女、Iさんに届けてと云う。

 Iさんに渡すと、ウワー綺麗と笑みを浮かべていた。俺もつられて見たが本当に綺麗だなぁと思った。

 さすがに雨上がりの紫陽花は輝いていました。

 

 

 

 


第1703話

恵みの雨

2018/08/10

 昨日今日と雨が降る・・。

 コンサートも間近となり、体力増強をと小雨降るなか園を歩く。

 灼熱の日に、大根を植え心配したが恵みの雨が降ってくれた(拝)。松石山を下りると、もう菓子クルミがなっている。次期に和栗も実を付けだすだろう。盆を過ぎると次々に秋の味覚が訪れてきます。

 

 

 

 


第1702話

さくらんぼ

2018/08/09

 さくらんぼ狩りのシーズン終える。

 7月上旬~8月上旬 6月の天候不順で裂果に見まわれ不作であったが、さくらんぼフアンは例年通り園を賑わしていました。

 果林内は芝生整備も行い、これからはプラム、ブルーベリー、りんご、プルーン、もも、梨狩りを迎えます。

 

 

 

 

 

第1701話

大ドジ・・

2018/08/08

 残した種を撒きに行く。

 倉庫の横に面白い道具を見た。手に取って見ていると婦人は、畝を切るのに、便利だよとおしえてくれた。

 平成も時期終わるのに、昭和時代の器具が置いてあった。古いがまだ使えそうなので、試に畝を切ってみた。何んと何んと絶好調、数分で畝切りが終わった。

 そして、種と肥料を撒くが早い早い。アッという間の作業でした。家に戻り、彼女と作付の話をしたら、どうもおかしいと云う。それは、畝を切った溝に種と肥料を入れたことである(爆)。

 なんとも、大ドジで二人して大笑いをする。成るか成らんかは、もはや神頼みとなりました(拝)。

 

 

 

 


第1700話

青 梅

2018/08/07

 今日は立秋

 今年こそはと、梅の実の写真をとる。花の写真を撮れるが実の写真はタイミングが必要だ(笑)。

 花は採ることはないが、実は食べるからである。例年だれが、どなた様が採るのか撮ろうと思ったら実がない(怒)。

 見るだけで、ツバキが口の中に溜まる青梅。梅漬けか梅酒にでも使うのでしょうか・・。

 

 

 

 


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