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A♭管 女竹 制作者bun「めんちくのケーナ工房

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【更新情報】2018.09.20) 第1733話を追加しました。

第1649話

焼ガニ

2018/06/12

 焼きガニが添えていた(嬉)。

 いつもは湯掻きなのだが、今回は焼いてくれた。セールで安かったのか・・。

 愚息、家に入るなりカニの匂いがするという。小さな家、焼くと臭いが充満している。まるで居酒屋にいるようと笑っていた。

 カニ、エビ、イカ、タコと足の多いものは好物である。匂いは、より美味しさを感じさせてくれる(笑)。

 

 

 

 


第1648話

螺湾ブキ(ラワンブキ)

2018/06/11

 足寄へに行ったついでに・・・。

 網走の友人、A君からいただいた螺湾ブキ。足寄まで採りに行ったのと、たずねたらいや網走でという。山菜人、無論方向さえも言わない(笑)。

 その事を従姉妹に話すと、家の裏庭に植えていると云う。昼に食べた煮物の中に入っていたのは螺湾ブキと教えてくれた。

 ここ足寄では、自生した物そして農業生産者が栽培をしていると云う。背丈3mもの巨大ブキの中を歩くとコロポックル伝説が実感できそうだ。

 写真は普通のフキ(秋田ブキ)と一緒に螺湾ブキ、網走産。食べて見たが、固くはないしゃきしゃきと食感が良く美味かったです。

 

 

 

 


第1647話

足寄へ

2018/06/10

 叔母の見舞いに足寄へ向かう。

 従姉妹の家に寄り話もそこそこにし、一緒に病院へ行く。容態が良くないと聞いていたが、椅子に座り昼食をとるところだった。叔母の容態が良いのでホットした。網走から来たので、終始笑みを浮かべ、遠いところ有難うと喜んでくれた。

 見舞いも終え、従姉妹の家に向かう。彼女は俺が来るからと赤飯を炊いてくれた。同居人はあんたの好物と良く知っているねと感心をしていた。

 後で知ったが、叔母が俺の好物だと従姉妹に伝えていたと話す。

 お蔭で叔母も容態良く、好物の赤飯まで食べ良い日でした。

 

 

 

 

第1646話

上がったり下がったり

2018/06/09

 朝起きがけに、今日は昨日よりまだ寒いと同居人はタイツを出した。寒がり屋のおれは穿くことにした(笑)。

 会議前にと有酸素運動に出かける。着いて歩くが、彼女の云う通り寒い。気温7度、パーカーの重ね着にウインドブレーカそして毛糸の手袋を履く。

 この時期は例年、気温が上がったり下ったりし夏日が続いたとおもえば低温が続く。松石山に登ると、カエデの葉が赤く染まっていた。

 体は冷え、悪寒がしたのでカゼ薬を飲み会議にでかける(汗)。

 

 

 

 

 

 

第1645話

つぶやき 1619話の訂正

2018/06/08

 5月14日記載をした、「つぶやき1619話」
「森の貴婦人」オオバナノエンレイソウではなくシロバナエンレイソウ(深山延齢草)と判明した。

 某銘菓のTVコマーシャル見ると花が上向きに咲き群生している。シロバナエンレイソウの花は横向に咲くとある。いま思えば花がそっぽを向き、写真が撮りづらかった事が記憶にある。辺りを探すが数本しか見当たらない。

 この種は発芽してから花を咲かせるまでには10年以上かかると記していた。これからも大事に見守ろうと思う。

 

 

 

 


第1644話

コーヒー&ビターチョコレート

2018/06/07

 練習中に煙草を7.8本ほど喫う。(もっと喫うこともある)

 ケーナを放すと煙草をくわえ、そしてまたケーナの繰り返しである。今日は煙草の代わりに、コヒーとチョコレートを口に入れる。

 意外とコヒーとビターチョコレート愛想が良い。結果、何時もより3本ほど減りました(汗)。

 煙草を喫わない練習も必要と知った(爆)。

 

 

 

 


第1643話

アニメーションのよう

2018/06/06

 アニメーションを見るような光景。

 栓の木、幹は真直ぐに伸び葉はカエデのような姿で径10−25cmと大きく、天狗の団扇のような形をしている。肥えた土地に自生するので、開拓時代はこの木が農地開墾の適地の目印だった。なるほど、ここ一帯は栓の木が多い。直径1mほどで、推定樹齢200年〜250年くらいと思う。

 送電線が張っている下には、伐採したがその中にはまだ太い木が立っていた話す。

 

 

 

 


第1642話

カヤック (復元)

2018/06/05

 一般財団法人 北方文化振興協会(北海道立北方民族博物館)評議委員会終了後、展示品をみる。

 カヤック(復元)
 北方諸民族が海獣狩猟などに利用していた皮舟で、アザラシなど皮を張って作られていた。実物の展示品である。

 アマサリック式カヤック、アマサリック地方で使われていたタイプ。材質はトウヒ、米ヒバ、ヒノキ、綿布を使用。

 

 

 

 

 

第1641話

夏 日

2018/06/04

 昨日、今日と夏日となり明日も高温の予報。

 二日続けての夏日で、サクランボの実は青々としてきた。あと1ヶ月もすると狩りができそう。この後の天候次第だが、豊作になればと願う。

 

 

 

 


第1640話

塩パン

2018/06/03

 辺りは若葉が生い茂り、いちだんと新緑を増し目映いさを感じさせる。有酸素運動をするが、心が和んでくる。歩き終へて、いつものように野外テーブルに陣をとる。今日は愚息が焼いた塩パンとコーヒーで園主と他愛のない話をしくつろぐ。何とも贅沢なひと時である。

 先週M婦人からパンを沢山(山ほど)いただいた。偶然その日は我が家でもパンを買ってきている(汗)。二日後には愚息が、塩パンを焼きたいという。

 焼きたての塩パンを試食する。弱火で表面を時間をかけ焼いたのか、カリッとし中はしっとりとし食感がいい(味)。出来上がりのパンは不揃いで、しっかりと手作り感を出していた(爆)。

 今どき、道具があれば素人でも作れることを感心をする。

 同居人、パン攻めで太ったと溢すが、元々痩せてはいないので、俺はさほど感じてはいない(笑)。好評だったせいか彼は、今またパンを焼いている・・・。

 この後、焼きあがると彼女はどうなることやら(冷)。

 

 

 

 


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