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G管 ホウライチク 制作者 bun「めんちくのケーナ工房

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【更新情報】2018.07.17) 第1673話を追加しました。

第1539話

繭玉飾りのよう

2018/02/06

 昨夜からの雪に覆われ、繭玉飾りのよう・・・。

 立春を過ぎても、異常寒波に襲われ全国いたる所で大雪が。

 日中の果林も、冬まっただなか~です

 

 

 

 


第1538話

嫁泣かせ

2018/02/05

 アトリエ・トリッパ 札幌白石区の肉屋さんに昨日注文をしたら早や昼に届いた。

 何回か食べたもつ鍋、我が家では人気がある一品。もつ(牛の内蔵)処理が良く、煮込んでも臭みがないのがいい。

 今夜のもつは、ギアラ、コプチャン、ヨメナカセと沢山の野菜。注文をしたときに店主「嫁泣かせ」も美味しいというので注文をする。

 「嫁泣かせ」とは牛の大動脈で塩コショウで焼き、酒のつまみにすると酒がすすみすぎるとの言われらしい(なるほど)。

 初めて食したが、コッコッとした食感がたまらない(入歯✖)。

 ホルモンの革命児かも(味)、一度食してみては(笑)・・・。

 

 

 

 


第1537話

パワースポット

2018/02/04

 悠然とそびえ立つ赤松

 夏場は笹藪などに遮られ参道から覗きみするが、雪深くなる冬はスノーシューで傍まで行けるのが嬉しい。

 四季表情が変わらない赤松。樹齢113年、辺りは静寂とし向とも心やすらぐ森。パワースポット一人占めかな(拝)。

 

 

 

 

第1536話

沈 没

2018/02/03

 幸せの丘からコース終点を見ると除雪がされている。

 下ってみると、除雪は風の丘ふもとまでである?。どうやら、モービルが埋まって引き上げたようだ。

 彼はモービルから降りてロータリーをだしたのだろう。この位置から駐車場までの距離を、抜かりながら歩いたのが目に浮かぶ。

 負けず嫌いの彼に尋ねたら、重い口でいやぁ上で止まったらロータリーも上がれないので良かったと苦笑いをする。

 何時もながらありがたいことだ(礼)。

 

 

 

 

 

 

第1535話

流氷祭り近し

2018/02/02

風の丘ふもとからオホーツク海を臨む。

 祭りに合わせて流氷が近づいてきた(笑)。

 そろそろ接岸かなぁ・・・。

 

 

 

 


第1534話

スイーツ

2018/02/01

 コーヒセット、スイーツつきをオダーする・・。

 一人はメタボでダイエット中、もう一人は甘いものが苦手。

 甘党のおれ、勿体ないと彼らの分も頂く事にした(笑)。

 

 

 

 


第1533話

皆既月食

2018/02/01

 スーパー・ブルー・ブラットムーン(皆既月食)

 1月31日午後9時ころ満月となり午後10時から皆既となり、午後11時まで続いた。

 午後11時に外に出て観察をする。月は家の真上の位置にあり、赤黒い赤銅色に光っていた。

 写真はスマートホンで撮影をする。

 

 

 

 


第1532話

健康診断(ドック)

2018/01/31

 獺祭従兄弟や園主の、大学同期の仲間に誘われ健康診断(ドック)を受ける。朝8時30分、クリニックに入り順次診察を開始。ここの先生は元渓仁会病院の医院長で、園主の親威にあたる。

 消化器、循環器、放射線診断、総合内科と検査がはじまる。午後4時過ぎに結果が出て、医院長は一つ一つ丁寧に説明指導をしていただいた。先生DVDを見たのか、網走に訪れて見たいと笑みを浮かべていう。

 歳が歳だけに、一つや二つ再検査があっても不思議ではないと自分に言い聞かせ異存だが・・・。
診断前と違い、肩を落とし出てくるもの、ニヤニヤしながらの仲間は一喜一憂となる。心配をしていた心臓、肺、胃、肝臓、腎臓、大腸といずれかのガン徴候がみられなかったのが幸いした。

 慌ただしくクリニックを出て、すすきのにくりだす。獺祭従兄弟、準備良く昨年末に店の予約をしていた(爆)。クリニックで肩を落とししょ気ていた俺たちは、座るなり酒ガブガブ煙草スパスパと元気が戻り暴飲暴食となる(汗)。

 そして、翌日も盛り上がり健康診断そっちの不良老人達だぁ。

 

 

 

 

 

第1531話

2018/01/30

 いっきに降った雪。

 果林は新雪50~60センチとなり膝まで抜かる状態である。目の前に見える森に入りたいが、腰まで抜かりリタイヤした。

 明日こそは、何とか入りお気に入りの赤松まで行こうと(笑)。

 

 

 

 


第1530話

ステーキ&ワイン

2018/01/29

 ステーキ&ワインいしざきにて・・

 幻の和牛「えぞ但馬牛」生産者との契約で一頭買いをしている。なぜこの店に・・元和牛生産者の獺祭従兄弟の案内、当然ながら牛肉には詳しいようだ。

 個室でオーナーシェフが目の前の鉄板で、好みに合わせ焼き上げてくれる。ステーキは無論のこと、いしざきオリジナル「ローフトビーフ冷製仕立て」肉表面からローフトし冷やし固め薄くスライス、レア状態で特製タレで極旨だった。

 また青森産の大粒のニンニクをスライスし鉄板で焼き上げ、香ばしい香りが漂ったニンニクチップ。カリカリの食感で手が止まらないほどだった(笑)。

 次から次と品な出るが、食が細く一口二口で完食はできなかった。久方ぶりのアルコール(赤ワイン)、を飲みステーキを堪能をする。

 

 

 

 


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