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A管 ホウライチク 制作者bun「めんちくのケーナ工房

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【更新情報】2018.10.29) 第1769話を追加しました。

第1479話

〜 手打ち蕎麦 〜

2017/11/26

 M君から手打ち蕎麦が届いた(嬉)。

 無論、夕餉は蕎麦となる。我が家は冷やしが主流で、ざる、トロロに玉子をそえていただく。

 おれは、先ず蕎麦に水をかけ香りと味を楽しんだ。そして、トロロに玉子をそえ一気に食べ込む(笑)。

 蕎麦の相棒にと、新鮮な生シイタケを焼く。ぷりっぷりのシイタケとバターと醤油の香りがジュワーっとし、これまた美味く、蕎麦と愛想がいい。

 蕎麦の香りと腰の良さ、最後は蕎麦湯で締めました(味)。

 

 

 

 


第1478話

〜 松石山

2017/11/25

 久方振りに松石山参拝。気温もマイナス温、練習は止める事にした。今週は慰問コンサート、行事参加や陳情と時間を費やしていた(汗)。また、四季の編集にも追われていたようだ。

 来週は生田原での慰問コンサート予定。明日こそは練習をと。

 

 

 

 


第1477話

誕生日のできごと

2017/11/23

 これは軽快軽快と掃除機をかけていた。

 彼女、二階の掃除機を使っている。いつもは、コード付きの大きなタンクの掃除機を、轟音をたてて狭い部屋を引っ張り回し椅子やテーブルとの衝撃音でにぎやかである(汗)。

 たしかに、年代物の掃除機だ。今どきは、コードなどついて無いし軽量でスマートな形をしている。

 おれは、今年の誕生プレゼントは掃除機だなぁと言ったら、彼女突然手を止め、ダメダメと語気を強め猛反発をした。

 何を言っているの、もうプレゼントの品物は決めていると言う。当日、早々に靴店に誘導される。本当に決めていたようだ(笑)

 店員さん、今キャンペン中ですと微笑みを浮かべ小さな生地製のポーチを俺に渡してくれた(無)。

 

 

 

 

第1476話

切り漬け

2017/11/21

 越冬用の漬物

 切り漬けを試食しようと、樽からとり出す。通常は一ヶ月で食するが、今回2週間ほど早い。

 二人で味見をしたが、まぁまぁの味になっていた。これ位漬かって居るのなら、友人にも食べて頂こうとお裾分けをする。

 これから漬かるのは、粕味噌6種類と最後に漬かる大根の玄米漬と一冬漬物付けとなりそうだぁ(非)。

 

 

 

 

 

 

第1475話

とり残された梨

2017/11/20

 昨夜の雪で、園も白一色となり陽に照らされまばゆい。

 この雪も根雪となるだろう。梨の木を見ると千両梨が黄金色に輝いていた。青空と雪の中に取り残された一個の梨。

 誰を待っているのか・・。

 

 

 

 


第1474話

旧「田舎そば いの上」

2017/11/19

 お礼にと、手作りのブルーベリーのジャムと、手打ちラーメンをいただく。(蕎麦ではなくラーメンちょっと麺食らう)(爆)。

 さすがお蕎麦屋さん、確りと練り上げ麺の腰が強い。あっさりとした鶏がらスープでいただく事にした。

 同居人、麺を湯掻きながら一人前の量が多いので余すかもと言われた。頑張って食べると意気込んだが完食は無理だった。麺を計って見ると、一人前160g通常は120g程度それでも余すのにと彼女は云い、食べ継いでくれた(汗)。

 プロの麺打ちと元ラーメン屋の娘が作ったスープ。匠と無匠のコラボレーションをした贅沢なラーメンを食する(味)。

 

 

 

 


第1473話

ひなたぼっこ

2017/11/18

 ここ天気が良いせいか、ひなたぼっこをしているひょうたん。

 だが、まだまだ乾きがが足りないようだと。

 この沢山のひょうたんを作って、何に使うかと。

 聞いてみると、神楽に使うという・・。

 

 

 

 


第1472話

秋日和

2017/11/15

 今日は秋日和。

 空が青一色も良いが、白い雲が浮かぶとなお良い。

 長閑な秋、幸せの丘を登る。

 

 

 

 

 

第1471話

息子のスイーツ

2017/11/15

 台所がにぎやかだ・・・。

 食器の衝撃音と彼女の甲高い声のハーモニー。台所を汚されるの嫌なのだう(笑)。

 ガァガァジージーと回転音。カボチャを生地に、小豆あんや干しぶどう、チーズ入れと作ってくれた。

 試食をしたが、あんがタップリと入ったのが美味かった。

 騒がしい彼女も美味しいと笑みを浮かべて食べていた(汗)。

 

 

 

 


第1470話

焼 肉

2017/11/14

 韓流ドラマの中で焼肉シーンを見て。

 あるシーンで俳優さんが美味しそうに食べているのを見て、同居人にあれ何の肉と尋ねた。

 きっと豚肩ロースと思うと云う。通常は牛のカルビーやさがりを食べる。歳を重ねる事に食べる量も少なく、食べても一、二人前なので安上がりでもある。

 試にと、豚肩ロースを注文をしたら我が家の二人は顔を見合わせていた(汗)。焼けた肉をほお張ると、油の甘味がジーンと舌に伝わって何とも美味い。

 上質な豚は飼料が違うのか、脂身がくどくなく適度な甘さを感じ絶品な味。

 以来、一人前と少々ライスで十分となり更に安上がりとなった。

 丈夫なあいつ等は、カルビーとさがりに夢中(汗)。

 

 

 

 


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