a

トップ>俊のつぶやき

 

A管 ホウライチク 制作者bun「めんちくのケーナ工房

[146] [147] [148] [149] [150] [151] [152] [153] [154] [155] [156] [157] [158] [159] [160] [161]

[162] [163] [164] [165] [166] [167] [168] [169] [170] [171] [172] [173] [174] [175] [176] [177]

【更新情報】2018.10.29) 第1769話を追加しました。

第1469話

赤燈点滅作戦

2017/11/13

 秋の交通安全 11月11日〜11月20日

 今期最後の街頭啓発 第1支部は13日15日17日20日と流氷街道、道の駅駐車場にて赤燈点滅作戦を実施予定。

 今日初日には網走警察署交通係長が激動に駆けつけてくれました。日暮れ時間の午後4時30分から6時00分まで行う。

 参加された、委員の皆様有難うございます(礼)。

 

 

 

 


第1468話

赤 飯

2017/11/12

 あまり好きでは無かった赤飯。

 歳を重ねることに好きになってきた(笑)。今年も某スーパーに赤飯を作ってもらう。昨年は器が小さかったのか、てんこ盛り状態で少し軟かったような気がした。店は高齢者対象に出しているかも・・。

 だが、今回はもち米の食感が十分に感じる事ができ、器も余裕があり満足をした。

 おかげで、祭りの赤飯をサロンの仲間や友人たちに振舞うことが出来ました(拝)。

 

 

 

 


第1467話

晩 秋

2017/11/09








 木枯らしが吹きつけるなか樹園を歩く。

 この景観も時期、雪に覆われ模様替えをするだろう(寒)。

 樹園の奥に入ると、リンゴの木にまだ果実が付いる。

 近づき数えて見ると10個ほど残っていた。もうこの時期,氷点下となり凍ってしまう。勿体ないので2個程採り松石山に奉納をした。園で採れた今年最後の果物となり、残りはエゾシカの餌になるのか(笑)。

 

 

 

 

第1466話

クローズアップ

2017/11/08

 養護老人ホーム「ふれあい館」

 長年にわたり高齢者福祉に関わってきた銀田氏、介護保険計画の見直し設定に期待と談話。

 

 

 

 

 

 

第1465話

園も収穫

2017/11/07

 園に行くと、園主とI夫婦3人で収穫をしていた。

 彼は、俺の顔を見るなり見せたくない物を見られたという。

 なるほど、短足の大根とソフトボールていどのカブを洗っていた。プロとして不本意なのだろう。1週間遅れの作付きを悔やむ事しきりな園主。俺は表では真顔をしたが、内心は・・。

今日は気分の良い日だった(爆)。

 

 

 

 


第1464話

同級生

2017/11/06

 スーツを受け取りに、北見に向かう。

 あらかじめ、同級生のSに連絡をとり会うことにした。そうとうストレスが溜まっているのか、話が止まらない(笑)。仕事でのライバルでもあったS、互いに業績を上げようと争奪した事が今になれば懐かしい。

 今日は久方ぶりに、楽しい食事となりました。ありがとう・・

 

 

 

 


第1463話

醍醐味を盗まれる

2017/11/03

 昨日フロントスポイラーを外してもらい、今日は冬用のタイヤに交換をする。

そして菜園に寄り、残りの大根抜きの予定。ところが行って見ると抜いて袋詰めになっていた。せっかちなT婦人が抜いたようだ(汗)。畑の秋起こしに機械が来るからと話す。

 俺は表向き、笑みを浮かべ有難うと礼をする。だが内心はそうではない。育てて、収穫の醍醐味を味合うのを楽しみにしていたのに・・。

 美味しいとこを、彼女に盗られてしまったぁ(爆)。

 

 

 

 


第1462話

サロンの仲間たち

2017/11/02

 この時期にしては暖かい日だった。

 秋も深まり、これからは時折雪も降ってくるだろう。今日は気温が上がったせいかサロンの仲間たちも何時もより早く来た。

 歓談をし長閑な秋を満喫したようだ(嬉)。

 

 

 

 

 

第1461話

再度ひょうたんの話題

2017/11/01








 朝、園主がいたのでひょうたんの話をする。

 あれ、知らなかったのかと言う。そして彼はハウスに行くべと俺の腕を引っ張るようにハウスに入った。なるほど、ひょうたんが吊るしたかのように生っていた。

 かれは、一個のひょうたんを切り取り俺に渡してくれた。別に欲しくて言った訳ではないのに、俺は反射的に受け取ってしまったのがまずかった(汗)。

 どうするべぇ、今更返す訳にもいかないし・・(笑)。

 ひょうたんを切り取った園主、今度はぶどうを狩採り始めた。彼は、ひょうたんを持ってアタフタしてる俺に、そこに置いて袋を持てと言い、ぶどうを入れてくれた。

 まるでひょうたんから駒のような出来事だ(爆)。

 

 

 

 


第1460話

ひょうたん

2017/10/31

 今朝は気温も氷点下、外の水桶に張っていた水も凍っていた、通りで寒いはずだ。

 サロン休憩所に入ると青いひょうたんが目についた。

 そうかぁ、ハロウィン用のカボチャ作りが済むとこれなのか。

 サロンの仲間たちは、これから青びょうたんの種抜きを始めるようだ。これも彼らパターンの一つらしい(笑)。

 

 

 

 


[146] [147] [148] [149] [150] [151] [152] [153] [154] [155] [156] [157] [158] [159] [160] [161]

[162] [163] [164] [165] [166] [167] [168] [169] [170] [171] [172] [173] [174] [175] [176] [177]