良く啼く子

2007/02/24

 昨日は、以前から訪問しょうと思っていた市内の「こが病院」でフロアコンサートに出かけた。会場には、患者さんはもとより見舞いの方、事務員、そして知り合いである薬剤師のKさん、スタッフと集まっていただいた。
 今回の主役は、「A管bun」でした。

 待った、かいがありとても相性が良く特に、同居人が気に入ったらしく、彼女は中低音を好んでいたが、この管に限りは別のようだ。

 結局、彼女の指示に従い全12曲のうち6曲を使用した。私自信も満足であった、「良く啼く子」であった。